入れ歯 保険の入れ歯と自費の入れ歯

入れ歯を作る際に保険では通常プラスチック、自費(保険外)では金属でつくられた床で保険よりもしっかりした入れ歯を作っていきます。

かわち歯科クリニックでは症例にもよりますができるだけ部分入れ歯は薄い材料で作ることにしています。ですから通常より異物感の少ない入れ歯を入れることが可能です。一度当院で入れ歯を作り直してみてはいかがでしょうか。一度興味がおありでしたらご相談くださいませ。(注)お口の中の状態によってはおすすめしなかったり、できないことがありますのでご了承下さい。

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保険と自費の入れ歯の厚みの違いについて

自費は保険よりもワンランク上の金属の床を使用するため薄く、さらに入れた感じが良好で異物感が少ない入れ歯を作ることができます。

特に部分入れ歯では金属を使うことにより噛む力を均等に分散できるので保険よりも壊れにくくて優れています。

総入れ歯も保険に比べると非常に薄く製作できるのでつけた感じが全然違うようです。

義歯2.jpg 保険外義歯(金属床)の利点

@ 壊れにくい
  プラスチックと比べると強度が強いため、壊れにくい安定した入れ歯が製作できます。
また、床を保険よりも非常にうすくできるので異物感が大変少なくなるため付け心地が非常によく使用できます。

A 金属なので熱の伝わりがよい
熱の伝わりが良いということは、食べ物や飲み物の熱の感覚を楽しむことができ美味しく食事をすることができます。
保険のプラスチックは熱があまり伝わらない上に、厚みも加わるので熱いお茶や食べ物が美味しく食べることが難しくなります。

B 清潔で掃除がしやすい
 金属は水分や臭いを吸収しないため清潔で掃除もしやすいですが、プラスチックは着色や臭いも吸収するので口臭の原因にもなります。

かわち歯科クリニックでは入れ歯専門の技工士に依頼します、また多くの種類の義歯をとりあつかってますので、何か疑問や気になることがあればお気軽にご相談ください。

                            かわいい入れ歯の悩みを解決するインプラントとは?

バネない入れ歯 スマートデンチャー

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今の入れ歯に満足はしていますか?
口を大きく開けた時に入れ歯の金属のバネが気になる方、また友達に入れ歯と気づかれないようにしたくはありませんか?
当院ではそんな見た目が気になる方にぴったりの入れ歯を取り扱うことにしました。金属のバネの見えない入れ歯スマートデンチャーです。

 

金属のバネが見えない入れ歯、スマートデンチャーの特徴

  • 金属のバネが見えないので大きく笑っても友達に気づかれないので安心して笑えます。
  • 吸水性があまりないので、汚れや臭いを防ぎ口臭の防止ができる。  
  • 金属アレルギーがある患者さんに使用が可能である。
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精密入れ歯治療

かわち歯科クリニックではインプラントには興味はあるが費用や手術の抵抗がありなかなかできない方へ入れ歯治療にも専門に非常に力を入れています。全体の噛み合せから筋肉のバランスを考え入れ歯を作っていきます。

できるだけ歯に負担をかけない設計をしできるだけ快適に入れ歯でお食事していただけるように治療をしていきます。いま合わない入れ歯・義歯をお使いの方はそのまま使いつづけるとお体に良くないので、入れ歯の調整や新しい入れ歯を製作するなどの治療が必要です。入れ歯・義歯でお困りの方は桑名市のかわち歯科クリニックにご相談下さい。

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